特注充填剤の成長企業にて、Sliceのペンカッターを使用し、22ヵ月間、裂傷によるケガをなくす

American Jetway社では、従業員200名のうち、3分の1以上が業務中にナイフを使用する。ミシガン州ウェインにある同社では、事業所内の梱包や空缶のパレットのシュリンク開封のため、至る所でナイフを使用している。安全への懸念が常に存在しており、2015年初頭には、2015年初頭には、従業員にとっては苦痛で、同社にとっては費用も掛かる出来事があった。

従業員が従来の折り畳み式ナイフを使ってプラスチックを切断した際に、指2本を切るケガをした。従業員にとっては痛く、American Jetway社にとっては費用も大きかった。現在までに、3万ドル以上の費用が発生している。

「Sliceのペンカッターを導入してから、裂傷によるケガはまだ1件も発生していません。」

安全コーディネーターのRobert Litnerは、この出来事の発生直後に、American Jetway社がSlice®のペンカッターとボックスカッター、さらに他の数種類の安全ナイフを注文したと記憶している。1ヵ月間試用して、ペンカッターを導入することにし、113本のペンカッターとたくさんの替刃(4本パック)を購入した。Slice製品の安全性は、その後も好評を得ている。

「Sliceのペンカッターを導入してから、裂傷によるケガはまだ1件も発生していません。」とLitnerは言う。「私たちはAmerican Jetway社の安全記録を非常に誇りに思っており、その安全記録においてSlice製品は大きな役割を担っています。」とのことであった。

  • 消失

    導入から22ヵ月間、裂傷によるケガの発生

  • 向上

    本企業の安全記録